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このブログでは、そんな格ゲーの楽しさをアピールしていきたいと思います。

音ヴァイスコンボまとめ 

ヴァイスのEFコンボをまとめます。

始動技:2A、2B、B、JB、JC、JE、フリーゲン(昇竜)、グライテン(突剣)から

EFコンレシピその1
始動技>基本地上コン>EFC>
(前ステ)B>C>アクセンタス>エリアル1

EFコンレシピその2
始動技>基本地上コン>6HC>B>C>
(hj)エリアル2>(着地)B>昇竜>EFC>
(前ステ)B>アクセンタス>エリアル1

EFコンレシピその3
始動技>基本地上コン>6HC>B>C>
(hj)エリアル2>(着地)B>昇竜>EFC>
(前ステ)B>C>エリアル3>(着地)アレルヤ

・空中投げから
空中投げ>2HC>JB>(着地)昇竜>EFC>
B>C>アクセンタス>エリアル1

・コマ投げから
その1:安定
コマ投げ(前ステ)>基本地上コン>EFC>B>C>エリアル1

その2:キャラ限
コマ投げ(前ステ)基本地上コン>EFC>
B>4B>B>(hj)JC>JB>JC>JE>JC>(裏周り)ヴィーヴォ

・アクセンタスから(カノン設置無し、単体ヒット時)
アクセ>A>(hj)エリアル2>(着地)B>昇竜>EFC>
B>アクセ>(hj)エリアル1

◆コンボレシピ中の表記について
フリーゲン、グライテン
昇竜、突剣と表記する。
特に記述がない場合、昇竜はC、突剣はAを使用。

始動技
2A、2B、B、JB、JC、JE、フリーゲン(昇竜)、グライテン(突剣)

基本地上コン
~B>C>4B>昇竜>~
(始動技がBの場合最初のBは除く。昇竜、突剣の場合は同技までのコンボを除く)
~B>C>6C>突剣>~にする事も可能だが、ダメージが下がったり、
その後のコンボが繋がらなかったりする。

エリアル
・エリアル1
コンボ1、2のEFC後に使うエリアル。
hj>JC>JB>(jc)JC>JB>JE>JC>ヴィーヴォ

・エリアル2
コンボ2、3で使用、ディレイを用いたエリアル。
JB>ディレイJC>ディレイJE>B昇竜>HC>JC

・エリアル3
コンボ3で使うエリアル。
JC>JB>JC>JE>JC>アクセンタス

ダメージ等の詳細は以前のエントリを参照してください。
以前のエントリ1 以前のエントリ2

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( 2011/04/20 23:17 ) Category 音アルカナ攻略 | TB(0) | CM(0)

音ヴァイスのコンボ その他EFコンボについて 

ヴァイスのコンボ紹介。

前回のエントリで書いたように、今回はその他の始動技からのコンボをまとめます。
これらの始動技からのEFコンは専用レシピが必要だったため、
前回と今回の二つに分けました。
前回のエントリ
概要は空投げ始動、コマ投げ始動、アルカナ技始動です。

以下、各始動技からのコンボ紹介です。

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( 2011/04/20 21:46 ) Category 音アルカナ攻略 | TB(0) | CM(0)

ヴァイスの音アルカナコンボ 

■ヴァイスのアルカナコンボ
前回のエントリ(該当エントリ)で、コンボは後日としていましたので、
ちょこちょこ書いてたヴァイスのコンボをまとめて、記事にしてみます。

コンボレシピを流用できる始動技からのコンボと
専用レシピを用いる始動技からのコンボに分けて書こうと思いますが、
今回は前者のコンボを紹介します。


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( 2011/04/18 21:43 ) Category 音アルカナ攻略 | TB(0) | CM(0)

音ヴァイスの攻略 

ヴァイスがアルカナ:フェネクスを使う場合の攻略

今度はちゃんと書きます。




ヴァイス攻略

EF効果
EF中の攻撃を相手にヒットもしくはガードさせると、
当たった部分にカノンが設置される。
この効果により、超高威力のEFコンが実現する。
特にヴァイスではこの効果が大きく、
14000を超えるコンボが易々と出来るようになる。

体力補正とゲージ効率
体力補正値、Aゲージ効率、Fゲージ効率と 共に全てが平均より上である。
愛ほどではないがバランスが良い。
ゲージ溜めを気にした立ち回りをしなくて良いので、
フリーゲンHCが使いやすくなる。
また、ブレイズが強力なためAB回復が速めなのも良い。

アルカナ必殺技
カノン(canon)+E
それ自身には攻撃判定を持たない設置技で、
アクセンタス、エコー、ヴィーヴォなどの技を当てると、
共鳴して攻撃判定のある波紋を発生する。

画面上には同時に5個まで設置でき、
5個以降は上書きされ設置した順に消えていく。
しかしEF効果中に設置されるカノンはこの規則に則っておらず、
予め設置してあるカノンが上書きされない。
そのため無計画にカノンを設置していると、
いざという時、「EFコンが出来ない」という状況になってしまう。

おまけに全体フレームが長めで、設置するだけでも一苦労という
非常に難儀な設置技である。
カンティナーレを出そうとして暴発した、くらいでしか使う機会がない。

アクセンタス(accentus)+E
8F発生とアルカナ技の中では早い方で、発生保障も持つ。
切り返しの乏しいキャラは拒否に使う事もあるかもしれないが、
ヴァイスでそれをする意義はない。
主な使用用途は設置したカノンを共鳴させることで、
「カンティレーナBで設置した直後にアクセンタス」
とやると、 設置されたカノンがヴァイス側から順番に共鳴していくので、
それなりの牽制になり、装剣するチャンスを作れる。
というか遠距離ではこれくらいしかやる事がない。
他にはコンボの中継などにも使用でき、
コンボ>EFC>B>C>アクセンタス>~といった、
基本的なEFコンの中核をなしている。

また、地上で使用すると降り際がEFC可能で、
近距離でアクセンタスを当てられればそこから立ちAで拾い、
EFコンにもいける。ヴィーヴォで〆るとおよそ9000程のダメージなので、
リターンもそれなりにある。

エコー(echo)+E
ある程度時間が経たないと、攻撃判定が発生ないという特殊な飛び道具。
(正確には左右の画面端で反射すると攻撃判定を持つようになる)
設置したカノンや画面の上下左右に触れると反射し、
触れられたカノンはエコーと同じ飛び道具に変化する。
例えば設置したカノン一つにエコーを当てた場合、
反射したエコーとカノンから変化したエコーとの、
計二つのエコーが画面に出来上がる。

エコーは相手の攻撃を喰らうと消えてしまうので、
有効に使用するのが非常に難しいが、ガードでは消えることがないので、
技の攻撃判定が出るまでしっかりガードできれば、
画面中を飛び回る非常に厄介な飛び道具となる。

低空でエコーを撃った直後にカンティレーナAを出すと、
一気に4つのエコーを打てるので、牽制に使えなくもない。

アルカナ超必殺技
ヴィーヴォ(Vivo)+E
のEFコンボの火力を支える主力技。
カノンが複数個設置できている状況ならば、
単独で使用しても十分なリターンが取れる。
アクセンタスと同じように発生保障があり、効果範囲も更に広い、
発生も5Fとかなり早く、切り返しにも十分使える。

カンティレーナ(Cantilena)+E
アルカナでの立ち回りをする上で、最も重要な技かもしれない。
一度に3つのカノンを設置し、コマンド入力後に、ABC三つの設置方法を選ぶ。
(何も押さないとAになる)
Aは自分の近くで斜めに並び、Bは横一列で並ぶ。 Cは用途不明なので割愛する。
アクセンタスの項でも触れたが、B設置が牽制に使用可能。
ただ、共鳴で生じる波紋は相殺すると攻撃判定が消えてしまうので、
安心しきって装剣をしてしまうのは危険。
相手の動きをよく見ながら装剣すること。

また、意外と全体硬直が短いため、気軽にカノンを設置していける。
ただ設置したカノンはすぐに共鳴するかして使ってしまわないと、
EFコンに差し支えるので注意が必要。

終わり際をEFCできるため、コンボの中継にも使えるが、
特にダメージを伸ばすようなことはできない。

タセット(tacet)+E
技自体には攻撃判定はなく「相手の飛び道具を消し去る」
という変わった技。発生が2Fと劇的に早く、
の八重紅彼岸やのメランコリアなど、
ぶっぱで使ってくる出し得飛び道具に対して、 暗転返しすると効果的。
特に地上でぶっ放されたメランコリアに暗転返しすると、
相手は長い時間硬直する事になるので、楽勝でフルコン可能。

相手の飛び道具に対して大な効力を持つが、
舞織の姉妹やリーゼの人形などは消せないものもあり、
注意が必要。キャサリンのミニ淀は消せる。

また殆どのアルカナ技は消せるのだが、
闇の技は消せない、ということは覚えておいた方が良い。

アルカナブレイズ
アレルヤ(alleluia)+ A+B+C
発生23Fとそれほど早くないが、
初段が空中ガード不可でかつその攻撃範囲が非常に広いため、
アクセンタスやヴィーヴォで空中コンボを〆た後など、
受身を取った相手に対して当てられる。

この空中ガード不可を利用するとコンボにも組み込む事が出来る。
コンボは赤字で繋がる事になるのだが、空中復帰をすると、
もっと痛いダメージを食らってしまうので、
大人しく何もせずに喰らう他逃げ道がないということである。

ちなみにそのコンボのダメージはAゲージ二本を使用し16000超になり、
CHが使い物にならないヴァイスにとっては、
これが変わりのCHといっても過言ではない。
また空中復帰を選択してしまうと22000程のダメージになるので、
絶対空中復帰をしてはいけない。 (コンボについては後日書きます)
※追記:2011/04/18
コンボ記事書きました該当エントリ

ただ、常時EFコンを狙っていくのが音ヴァイスの強みなので、
ブレイズでFゲージを使うのは微妙な選択肢といえる。
AB後のFゲージ回復は22カウントと早いので、
使うポイントをよく考えておけば強力な選択肢であることに変わりはなく、
2R、3R目のトドメをさせる状況などで狙っていくのがよいかもしれない。



以上になります。対戦の参考にでもしていただけたら幸いです。


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( 2011/04/11 23:27 ) Category 音アルカナ攻略 | TB(0) | CM(0)

ヴァイスが~~のアルカナを使う場合の攻略 

アルカナ:フェネクスの場合

 

ヴァイスの音アルカナとの相性については
以前のエントリを参照してください。

 

今回はヴァイスのアルカナでの立ち回りを攻略します。

まずアルカナ技の使い方についてのまとめから。

 


アルカナ必殺技

・カノン(canon)+E

音楽においての一つの形式

「複数の声部が同じ旋律を異なる時点から忠実に模倣しながら
追いかけていく」というのがその説明。

ようするにカエルの歌(輪唱)

 

・アクセンタス(accentus)+E

音楽用語で正式にはアクサンチュス(アッチェントゥス)

グレゴリオ聖歌において同じ高さの音を繰り返す旋律形式らしい。

 

・エコー(echo)+E

音の反響。

 

 

アルカナ超必殺技

・ヴィーヴォ(Vivo)+E

「活発な、いきいきした、急速に」

といった速さを表す演奏記号。

 

・カンティレーナ(Cantilena)+E

単調で物悲しい調べ、叙情的旋律。

ステファンスカ女史の得意としたピアノ奏法

カンティレーナ・ロマーナでグレゴリオ聖歌の意。

 

・タセット(tacet)+E

比較的長い休みのときに使われる。

2番までの曲で、 1番は演奏休みって意味もある。

「黙る、沈黙する」という意味のtacere(伊)が語源。

 

アルカナブレイズ

・アレルヤ(alleluia)+ A+B+C

グレゴリオ聖歌における神への賛美歌。

アレルヤといういう言葉はハレルヤ(halleluia)のhを抜いたもので、

ハレルは(褒める)、ヤは(ヤハ、メガテンでお馴染みのYHVH)。

これで「主を賛美せよ」って意味になる。





以上、音アルカナ:フェネクスのアルカナ必殺技の名前の由来でした。

 

どうだい、ためになっただろう(ドヤッ。

 

え~っと……

 

次回はちゃんとした攻略書きます。


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( 2011/04/06 18:03 ) Category 音アルカナ攻略 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

poison pit viper

Author:poison pit viper

ゲームが好き、
とりわけ格闘ゲームが大好き!
そんな人間です。

家ゲー勢なんで、
ちょっとだけアケ勢に
憧れを持ってます。

いつかアケステ買って
アケデビューしてやろう、
そんな風に思ってます。

poison pit viperって名前なんですけど、
日本語にすると毒マムシです。
思いつきで付けた名前なんで、
別に毒とかは持ってません。

……本当だよ! 嘘じゃないよ!

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